整体スクール生徒たちの声
療術に興味を持ったその理由
-宇治原さんが療術に興味をを持ったきっかけはなんですか?
-痛みのとれる療術に関心を持ったのは?
自分自身に痛みがあったんです。首と右の股関節が痛くて・・・、それで痛みをとる療術に関心を持ちました。
-PSTの施術を見た時の第一印象は?
本当に「楽になったー」って帰っていくので、すごいというか不思議な技術だなと思いました。
本科講習を受講しての感想
-本科講習会で習った内容をどのように活用していますか?
私の場合、アロマトリートメントを全身にした後に、PSTの施術を行うと、今までになかったような、痛みが取れた、楽になったと言う声を聞いています。お客様の声の反応が良く非常にうれしく思っています。
-お客様の反応が良くなっているというのは、具体的には?
PSTの施術をやることによって「目は口ほどにものを言う」と言いますけど、お客様の目の輝きなんかが全く違うんですよね。
鬱状態だったり元気じゃない状態だったりすると、いわゆる「目が死んでいる」状態なんですけど、終わった後は目が輝いていますね。
それと後は自分が一番気になっている部分が改善するせいかすごく元気になられますね。福祉や介護、施しの職業経験からお客様の表情を見る事には自身がありますから、お客様が元気になってるのははっきり分かりますね。
-本科講習会で特に良かった点はどこでしょうか?
やはり、実技中心に教えてくれるところですね。
実際のところ現場に立ったときに結果を出ださなければ意味がないと思っておりますので、きちっとした技術を中心に教えてくれるところが良かったです。
結果が出せる技術を一人一人丁寧に教えていただけたので、それもすごく助かりました。
相モデルでの練習時間もたっぷりありましたし。
-実際に使ってみた感想は?
自分に余裕がなかったり、時間的に焦ってしまっているときに、呼吸を見落としたりするんですけど、施術の効果に違いが出てきます。
で、受けてるお客様もそれを感じ取るんですね。
呼吸を見て施術する方がお客様としてもすごくリラックスすると言う意見を貰いました。
呼吸を見てない時はなんとなく雑な扱いを受けているような感覚があるという感じだそうです。
細かいところまで効果がでるなという感じです。


